すこしご紹介。今、こんなお問い合わせが来ています。

おかげさまで多くのお客様からWebサイト経由でのお問い合わせ、ご相談をいただいております。
9月はアクセスも多く4,000ビューを超えました。

お問い合わせの多くは、本当にアッセンブリや配送の発注が初めての方と業務改善を検討している方の2通りです。
当社サイトではご提供しているサービス内容の情報を多めに掲載しているつもりですが、実際にどこまでの範囲の対応ができるのか、伝わりずらいのも事実です。

こうした「どんな相談ができるのか分からない」という声にこたえるべく今回は、実際にいただくご相談の一部と、 美翔がどのように対応しているかについて、2026年にお取引がスタートした2社の事例を簡単にご紹介します。

事例01 飲食チェーン販促チーム様 発注省力化・リードタイム短縮事例

シーズンごとのメニュー切り替えの際、約100品目の販促品を価格の安い会社へ3~5社にそれぞれ振り分けして発注していました。そうすると3~5社から都度店舗に発送するため、店舗側が納品物全体を把握しずらい状況になっていました。また届いていない、どこにあるかわからないといった連絡も多く本部側も解決策を模索していました。

事例02 電気系メーカ様 販売各社へのストック配送事例

1年で取扱アイテム種類が1.5倍に増え、倉庫のどこに何がどれだけあるか、担当者しか把握できない状態になっていた。属人化を解消したいというのが最初の相談でした。もうアウトソーシングするしかないと決断し行きつきました。結果、倉庫なら当たり前なのかもしれませんが、在庫管理・配送管理はもちろん、可変的な相談やロット化や流通加工を介した案件相談もできるようになりました。

お客様の課題に対して、多数の実績から最適な解決をご提案します!

いかがでしょうか。
日々、新しいお客様からのご相談やお問い合わせが絶えることのない美翔では
お客様の課題をまずはすこしでも解決できるようなサポートを心がけております。

困っているから一緒になって考えることができるのだと思います。
また近いうちに別の事例もいくつかご紹介できるようにしてまいります。

これからの約3か月は例年、物流・アッセン・配送はピークを迎えてきます。
事故の内容、配送遅延が起こらないよう体制を整えて乗り越えていきます。

同じようなお悩み、お持ちではありませんか
まずはご相談からしましょう。ご担当者様の今の状況をお聞かせください。

※本コンテンツは株式会社美翔が独自の基準によって記事を作成しています。

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